しかしアラバスタ篇のクロコダイル最終戦序盤にコブラは自分が1 2代目 ..
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――今回の語り継ぎたい名勝負はどの試合でしょうか?
「前回、2代目タイガーマスクについて語りましたから、そうなると同時期のマスクマンであるザ・コブラを話さないわけにはいきませんね」
――ザ・コブラは、新日本プロレスのジョージ高野さんが、海外遠征中の1983年夏にカナダのカルガリーで変身したマスクマンですね。
「そうです。さまざまな試合がありますが、その中でパラレルワールドに入るというか、すべてが歪んでしまった試合があるんですよ」
――どういったことなのか気になりますね。その試合は......。
「ザ・コブラvsザ・バンピートです。俺はこの試合をテレビで見ていたんですが、『これはなんやねん!』という、理解ができない衝撃が色濃く残っています」
――この試合は1983年11月3日に蔵前国技館で、NWA世界ジュニアヘビー級王座決定戦として行なわれました。コブラは日本のマット初登場の"凱旋マッチ"でしたね。
「この試合は、両者の入場シーンが今でも語り草になっています。まずバンピートが入ってくるんですが、明らかにマスクとタイツのカラーコントラストが悪いんです。
タイツはブルーを基調に赤色の星などを散りばめたデザインなのに、マスクは白ベースに赤いコウモリが描かれていた。『もう少し色味を合わせられなかったのか?』という違和感を覚えざるを得なくて。しかも、上半身が『ホンマにジュニアなんか』というくらいデカかったんで、そこで頭が混乱し始めました」
崩壊しゆく地下神殿の中、ロビンとの会話の中でアラバスタ王国12代国王ネフェルタ・コブラは何を思ったのか、考察していく。
今週のワンピ
イム様、五老星はそもそも人ではなかった?ヒトヒトの実を食べた人外生物の説ないかな…
革命軍No.2のサボがコブラの囮があったとはいえ逃げることしかできなかったってこと?
ネフェルタル家もDの一族って今週全てが激アツかよ。戦闘以外でこんなにも胸が躍るとは!
あー、コブラ王ガチ死亡と分かるサブタイです。アニメ『ドラゴンボールZ』の次回予告でまだ戦ってもいないのに「ヤムチャ死す!おそるべしサイバイマン」と流れ、子供の頃の「え?」を思い出しますね(思い出しません)。
【 ワンピース 1085話 】イムvsコブラの驚天動地の舌戦!歴史に埋もれた ..
リリー(Lily)=ユリの花
10ヶ月前に「遺影に見える」とツイートしたコブラ死亡を暗示していたと思われる扉絵
そこでビビが添えているのは
リリー
…
〝お前は何だ〟
ずっとコブラがサボにコーザの面影を重ねて革命軍を助ける流れを考えていて、 自分の中では「コブラ≒ベルメール」のイメージなんですよね… 仮にイメージが合致すれば自分の中で”11人目の仲間”が確定するのですが、 コブラが死んだ後、こっそり駆けつけた感じがするからな…
Another Blue 【3代目ワンピース知識王】•134K views · 8:41
残念ながらコブラが死亡したのは 確定で間違いないと思います。
原作1054話でサボによって殺害された というニュースがでました。
そして、1085話にてサボではなく、 五老星に殺害されたことが明かされました。
コブラの死亡はほぼ確定してしまったような気はしますが、
まだ何が起こるかはわかりません。
ビビもここから関わってくるわけなので
まだ生きてるのではないかなぁと淡い期待を持っています。。。
これからも楽しみに追っておきましょう!
1993年から2004年まで存在していたマスタング(通称5代目) ..
アラバスタ王国は、その王宮が4000年の歴史を持つ〝〟指折りの文明大国である。しかし、その歴史とは裏腹に、現国王ネフェルタリ・コブラは12代目ということが判明している。
アラバスタ王国の王様である ネフェルタリ・コブラ王。
登場したのはアラバスタ編ですので
もうずいぶん前ですが、今回さらに大きな動きがありました。
今回はコブラ王について書いていきたいと思います。
アラバスタ“国王コブラ”の正体はまさかの•••【ワンピース ネタバレ】
新世界編に入り、4年に1度開かれる世界会議(レヴェリー)が開かれた。コブラは病で弱った身体を押して、娘のビビやアラバスタ王国護衛隊副隊長のチャカやペルと共に聖地マリージョアに向かう。そこでコブラは「王下七武海制度の撤廃」を訴えた。結果、「王下七武海制度の撤廃」は会議で可決されることとなり、コブラの悲願は達成された。
コブラは「王下七武海制度の撤廃」ともう1つ、この世界会議でハッキリさせたいことがあった。そのため、世界政府の最高意思決定機関「五老星(ごろうせい)」に謁見を申し込む。謁見は受理され、コブラは誰も座ることが許されない”虚の玉座(からのぎょくざ)”の間に通された。コブラはそこで、アラバスタ王国の遠い祖先であるネフェルタリ・リリィの話をする。リリィは世界政府を発足した最初の”20人の王”の1人。しかしそれ以外の活躍はアラバスタ王国のどんな古い文献にも残されていなかった。リリィは、他の19人の王が聖地マリージョアに移住する際にそれを拒み、祖国に帰ったとされている。しかし実際はその後の消息は不明で、世界政府発足後、アラバスタ王国を治めたのもリリィの弟だった。コブラはリリィについて何か知れるものはないかと「五老星」に問うが、「五老星」の答えは否だった。
そこへ突然、黒い人影が現れて、玉座に座った。それは「五老星」の上に立つ謎の人物・イムだった。コブラは逆にイムからリリィのことについて尋ねられる。リリィは文献などには一切情報がなかったが、ただ1つ、リリィが書いた短い手紙だけがネフェルタリ王家に残っていたのだ。その送り主の名は「ネフェルタリ・D・リリィ」。ネフェルタリ家は、かつてイム達が敵対した「Dの一族」だったのだ。それを知ってしまったコブラはイムや「五老星」に殺されかける。それを助けたのが、”虚の玉座”に潜んでいた革命軍No.2のサボだ。サボはコブラを助けようとするが、「五老星」やイムの攻撃に押されてしまう。コブラはサボにルフィやビビへの言付けを頼み、サボを逃がすために囮となって死亡した。
アラバスタ国王コブラ。このコブラの正体がまさかの•••【ワンピース ネタバレ】 ..
麦わら海賊団に深く感謝はすれど、「クロコダイルという脅威に苦しめられ、解放されたばかりの国民たちがいるのに、海賊である麦わら海賊団を受け入れるわけにはいかない」と療養の終わった彼らを密かに送り出す。
その後はバロックワークスに荒らされた国の復興に勤しむと同時、クロコダイルに目を付けられた理由でもある古代兵器や、世界政府がひた隠す“空白の100年”と呼ばれる歴史の謎に注目。これを独自に調べていく。
しかしコブラのこの動きは、古代兵器のことも空白の100年のことも隠蔽しておきたい世界政府の上層部から警戒され、彼の身を危うくする要因となっていく。
病と加齢によってめっきり体が弱くなったらしい描写もあり、家臣団のみならず読者からもその身を案じられることとなった。
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王下七武海のクロコダイルは、海賊としてさらなる高みを目指し、「アラバスタ王国に隠されている」とされる古代兵器プルトンを我が物とすることを画策。秘密結社バロックワークスを結成し、巧妙かつ狡猾な手法を駆使して少しずつアラバスタ王国に自分の勢力を浸透させ、最終的にこの乗っ取りを目論む。
コブラはこの動きを察知し、なんとかこれを阻止しようとするも、巧みな工作によって国民からは英雄扱いされている上に手段を選ばないクロコダイルには敵わず常に後手に回ることとなる。彼の巧みな扇動によって「コブラ王は変節した」との意見が国中に溢れるようになり、ついには反乱軍が結成される事態へと至り、アラバスタ王国は存亡の危機に立たされる。
ここで「準備は十分整った」と判断したクロコダイルがいよいよ本格的に行動を起こし、国民を人質にされたコブラはやむなくアラバスタ王国に隠された古代兵器に関する情報を開示。同時にそこに仕掛けられた罠を作動させて自分もろともクロコダイルを葬ろうとするも失敗し、自分のみ重傷を負って倒れることとなる。
その直後、クロコダイルを止めるために個別に行動を起こしていたビビが、国の外で出会ったモンキー・D・ルフィ率いる麦わら海賊団と共にバロックワークスを撃破。危ういところでクロコダイルの野望を止めることに成功し、深手を推して国民の前に姿を現し、「戦いは終わった」と奮起するよう促した。
【ワンピース】1085話のネタバレ感想・考察まとめ|コブラ王が死亡【ONE PIECE】
心優しき王として、作中でも様々な活躍を見せてきたネフェルタリ・コブラ。世界政府の手で殺されてしまいましたが、彼の意志はサボがしっかりと引き継いでいます。おそらく、サボは何らかの手でビビやルフィとコンタクトをとり、コブラ王のメッセージを伝えるはず。今後の展開に注目していきましょう!
そんなネフェルタリ家の第12代国王であるコブラは、世界政府に対して不信 ..
コブラから「D」の名前が出たのは、描かれて無いだけでロビンから何か聞いたのか独自で調べたのかと思ったらリリィ女王の手紙の名前。フルネームは「ネフェルタリ・D・リリィ」で自分もまた隠れ「D」だったと。
Another Blue 【3代目ワンピース知識王】•137K views•1 year ago ..
コブラ王の現在の声を担当しているのは声優・俳優などで活躍している郷田ほづみです。アニメの音響監督も手がけていて、様々な作品に関わっています。芸歴は40年を超え、洋画の吹き替えや舞台の演出なども務める人物です。
800年の歴史においてコブラ王がネフェルタリ家12代国王である秘密
年齢:48歳 → 50歳
身長:182cm
所属:アラバスタ王国
肩書き:国王
出身地:偉大なる航路 サンディ島 アラバスタ王国
誕生日:2月13日
血液型:F型
好物:コナーファ(麺をオーブンで揚げた料理)
CV:家弓家正(~324話)、上田敏也(~512話)、郷田ほづみ(776話~)/徳山靖彦(『グラバト!RUSH』のみ)
家族や身内に対しては明るく気さくで、王としては剛毅かつ峻厳な人物。特に娘のビビに対しては親馬鹿を遺憾なく発揮し、外出した際にはこっそり後を追いかけたほど。それでも甘やかすことはせず、彼女が誤ったことをした際は家臣に叱らせるに任せている。
クロコダイルの支配を脱した後は、荒らされたアラバスタ王国の復興に乗り出しているが、加齢と病気によって髪がすっかり白髪になるなど体が弱っていることを示す描写が多くなった。車椅子での移動を余儀なくされるほど弱っている身体で、世界会議に臨み、「五老星」との謁見中に暗殺されて死亡した。世間ではコブラ王を殺したのは、革命軍No.2のサボとなっているが、実際にコブラ王を殺したのは「五老星」である。
【ワンピース考察】アラバスタ王国ネフェルタリ王家「12代」の謎
ネフェルタリ・コブラとは、『ONE PIECE』の登場人物で、アラバスタ王国の国王。
当時王下七武海(一定の上納金と要請に応じて戦力を貸し出すことで世界政府からの公認を受けた海賊)に所属していたサー・クロコダイルと彼の率いる秘密結社バロックワークスに国の乗っ取りを仕掛けられ、これにかろうじて抵抗していた。娘のネフェルタリ・ビビと彼女が連れてきた麦わら海賊団の活躍でバロックワークスが倒されると、深く感謝しつつも「クロコダイルの件で国民感情も不安定な中で海賊を手元に置いておくことはできない」として彼らを密かに送り出す。
その後はバロックワークスの工作と戦乱で荒れ果てたアラバスタ王国の復興に着手し、同時にクロコダイルが国を奪おうと画策した目的である「世界政府がひた隠しにする“空白の100年”の真実」について調べ始める。これは世界政府側から警戒されることとなり、病で一気に老け込んだこともあって作品内外から心配されていた。
麦わら海賊団が世界屈指の海賊団としての名声を確かなものにした頃、「世界政府と戦う革命軍の幹部サボにより殺害された」との報が世界中を駆け巡り、麦わら海賊団の面々をも驚愕させる。真実は報道された内容とは異なっており、コブラは世界政府の闇を知ってしまったため、「五老星」によって暗殺された。その際にネフェルタリ家が「Dの一族」であることを知り、その事実をルフィやビビに伝えてくれとサボに言葉を残している。
アラバスタ王国が12代目国王である理由|ワンピースのネタバレ&考察
が、アラバスタ王国自体は4000年以上の歴史があるけど、ネフェルタリ家が君主となってからはコブラが12代目です。800年前のリリィ王女が初代だったら在位平均70年でギリギリ現実的にあり得るライン。
アラバスタ王国国王コブラコブラーああ 何から話すべきか…時にー「世界 ..
今回はONE PIECEのとその"第12代国王ネフェルタリ・コブラ"について考察して行きたいと思います!